女性芸能人の歯・画像掲示板

女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への治療履歴画像/解説
工藤静香 (銀歯3本→セラミック歯17本/入れ歯4本←八重歯)

元URL:https://yabuisha-1.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=4540148
【まとめ】
工藤静香は銀歯3本→セラミック歯17本/入れ歯4本/
インプラント1本←八重歯
→ (工藤静香の歯の詳細) 工藤静香は八重歯→
18歳:工藤静香はセラミック差し歯上前歯4本、
20歳:セラミック差し歯奥歯(上3本/下3本)、
21歳:セラミック差し歯上前歯+2本、
23歳:セラミック差し歯奥歯(上+4本/下+3本)、
29歳:工藤静香は銀歯(インレー)奥歯(上1本/下2本)、
32歳:工藤静香は部分入れ歯上前歯4本、
37歳:インプラント上犬歯1本、
42歳:セラミック差し歯奥歯(上+1本/下+2本)。

【最新】 工藤静香の歯は治療22本。

【ヒストリー】
 コンテストで特別賞に選ばれて、14歳の中学2年生の時、
工藤静香はセブンティーンクラブ(3人のグループ)で歌手
デビューしていた。
 解散後、16歳の時、オーディションに合格して、
工藤静香は「おニャン子クラブ」会員番号38番になっていた。
 左上3番と右上3番の歯が工藤静香は八重歯で、左上2番
~右上2番の4本のそれぞれの歯間隣接部に虫歯があった。
 右上1番の歯が工藤静香は右上2番側が唇側に30度捻転
していて、左上1番とV字形に開いていた 
(画像は16歳時)。
 全ての歯が茶色ぽい黄色で、奥歯が工藤静香は銀歯
(銀クラウンや銀インレー)だらけでギンギラギンに金属が
光っていた。。
 17歳の時、工藤静香はソロ歌手デビューし、18歳の時、
紅白歌合戦に出場していた。
 左上2番~右上2番の4本を抜髄して歯冠を削り落として
歯根の穴に工藤静香はセラミッククラウン(屈曲金属コア付
の差し歯)を挿して虫歯を直し歯並びも改善していた。
 4本の差し歯は裏側の黒い金属で4連結していた 
(画像は18歳時)。
 左上2番~右上2番の4本の歯が工藤静香はセラミック
クラウン(差し歯)だったが、左上3番と右上3番は茶色ぽい
黄色の自歯のままだった。
 右下4番~右下6番、右上4番~右上6番の歯を工藤静香は
セラミッククラウン(差し歯)に全て換装していたが、
右上6番は頬側歯肉との境にぐるりと金属が露出していた 
(画像は20歳時)。
 左上4番~左上6番の歯が工藤静香は裏側にギラギラと
金属が見えていた (画像は21歳時)。
 21歳の時、左上3番と右上3番の歯も工藤静香は
セラミッククラウン(差し歯)に換装して八重歯を直し、
両隣の差し歯と歯の色を合わせていた。
 左下4番~左下6番、左上4番~左下5番の歯も工藤静香
はセラミッククラウン(差し歯)に全て換装していたが、
左上6番だけは銀歯で銀インレーが頬側歯間隣接部に
はみ出していた (画像は23歳時)。
 全ての歯が工藤静香は灰色がかっていた。
 左上1番と右上1番の歯を工藤静香はセラミッククラウン
(差し歯)で無理やり歯茎より前方に出していたため、歯茎
と歯との角度が不自然だった。
 左上2番~右上2番の歯茎が凹み黒ずんでいた
(画像は27歳時)。
 左上7番、左上5番~右上7番の合計13本のセラミック
クラウン(差し歯)を作り直し、工藤静香は歯の色を白く
していた。
 しかし、歯間部は歯肉が逃げて隙間だらけで、裏側の
歯間部や歯肉との境には黒い金属が見えていた。
 また、工藤静香は銀歯の左上6番のインレーが光っていた 
(画像は27歳時)。
 左上5番~右上5番の10本をまたまた作り直し、
工藤静香は歯の色を真っ白にするとともに歯間部の隙間
をなくしていた。
 しかし、左下7番、右下7番、左上6番が工藤静香は
銀歯で銀インレーが光っていた (画像は29歳時)。
 30歳の時、工藤静香は結婚し、31歳の時、第1子
女児、32歳の時、第2子女児を出産していた。
 妊娠、出産によるカルシウム不足と度重なる作り直し
に加えて、サーフィンで失敗してボードをぶつけたので、
工藤静香はセラミッククラウン(差し歯)の歯根が
折れてしまい、左上2番~右上2番の上前歯4本を抜歯
していた。
 インプラント(人工歯根)を検討したが前歯の歯槽骨
が薄くて不可能だったので、「バルプラスト」という名の
ハリウッドスター御用達の部分入れ歯(金属バネを用いず
プラスチックの偽歯茎の弾性で保持する部分入れ歯)を
工藤静香は装着していた。
 バルプラストとは?
http://www.nbn.ne.jp/~opa-23/denture.html
 上前歯4本の歯茎は偽(プラスチック)歯茎なので
綺麗なピンク色だった。
 しかし、工藤静香はセラミッククラウン(差し歯)の
左上4番と歯肉との境に黒い金属が見えるほど天然歯茎
が上がってしまい、部分入れ歯を支えきれなくなって
いた (画像は32歳時)。
 そこで、工藤静香はセラミッククラウン(差し歯)の
左上3番と右上3番を外して歯根に金属円柱を立て、
左上2番~右上2番のダミー歯(入れ歯)4本の左右に連結
した左上3番と右上3番の人工歯冠に埋め込んだコーヌス
・クローネ(金属円筒)を口紅のキャップのように嵌め
合わす方法で、部分入れ歯を保持することにした。 
 このため、工藤静香は部分入れ歯全体を自分で着脱でき、
食事、等でははずれなくなった。
 PC専用・コーヌス・クローネ入れ歯とは
http://iimmppllaanntt.seesaa.net/article/391217948.html
 ただ、左上3番と右上3番の歯根に立てる金属円柱が
平行でないと装着できないが、左上3番の歯軸が右上3番
に対して曲がりすぎていたので、左上3番の歯を工藤静香
は抜歯して金属円柱を立てたインプラント(人工歯根)を
右上3番と平行に上顎骨にネジ込んだ。 
 これら2本に嵌め合わせる左上3番と右上3番の
コーヌス・クローネ内蔵メタルボンドセラミッククラウン
2本を左上2番~右上2番のダミー歯(入れ歯)4本の左右
に連結し、それらに偽(プラスチック)歯茎をくっつけた
部分入れ歯を工藤静香は装着していた 
(画像は37歳時)。
 右上3番の歯茎と右上4番の歯茎との間に段差と質感の
差があり、上前歯6本の歯茎がテカテカと光るプラスチック
の偽歯茎であることがよくわかる。
 工藤静香はセラミッククラウン(差し歯)の右上4番~
右上6番と歯茎との隙間に黒い金属が露出していた 
(画像は42歳時)。
 左上6番も工藤静香はセラミッククラウン(差し歯)に
換装していた (画像は42歳時)。
 左下4番~左下7番、右下4番~右下7番の歯を工藤静香
はセラミッククラウン(自歯と比べて白すぎる差し歯)に
交換していた (画像は42歳時)。
 約1900人の画像や解説を見るには
■女性芸能人の歯・お宝画像■に戻る。
 https://yabuisha.web.fc2.com
 上げ。
 上げ