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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への治療履歴画像/解説
真矢ミキ (セラミック歯19本←八重歯) 更新
【まとめ】
元宝塚の真矢ミキ はセラミック歯19本←八重歯
→ (真矢ミキ(真矢みき)の歯の詳細)
真矢みき は八重歯両側→
31歳:真矢みき はセラミック差し歯上前歯6本,
CM不適格、48歳:ハミガキのCM出演、
<51歳:セラミック差し歯下(前5本/奥4本),
抜歯下犬歯1本、
51歳:真矢みき は真矢ミキ に改名、
52歳:別の会社のハミガキのCM出演、
<55歳:セラミック差し歯上奥歯4本。

【最新】 真矢ミキ の歯は治療20本。

【ヒストリー】
 左上2番の左上3番側が舌側に45度捻転し、
右上1番は他の歯より少し長くて右上2番側が
舌側に45度捻転し、右上2番が舌側に転位し、
左上3番と右上3番の歯が真矢みき は唇側転位
していて、八重歯だった (画像は25歳時)。
 遡って、17歳の時、真矢みき は宝塚歌劇団
に入団していた。
 上前の歯が真矢みき は八重歯だったのに加えて
、左下5番、右下2番、右下5番が舌側転位し、
右下3番が唇側転位していた
(新画像、17歳時)。
 さらに、右上4番の歯が真矢みき は舌側転位
し、右上5番が頬側転位していた
(新画像、26歳時)。
 1枚目や2枚目と比べると明らかなように、
左上3番~右上3番の歯を真矢みき は抜髄して
歯冠を削り落とし歯根の穴にセラミッククラウン
(差し歯)を挿して歯軸を回転して捻転を直し、
右上2番は屈曲金属コア付の差し歯で歯冠を
唇側にせり出して、歯並びを直していた。
 真矢みき は宝塚歌劇団・花組トップに就任
していた (画像は31歳時)。
 34歳の時、真矢みき は宝塚歌劇団を退団
していた。
 差し歯の上前歯6本の歯を真矢みき は作り
直し、セラミッククラウン(屈曲金属コア付の
差し歯)を左上3番と右上3番は切端を舌側に
40度曲げ、左上2番と右上2番はさらに唇側
にせり出し、左上1番と右上1番は一直線に
並べて挿して歯並びを綺麗に直していた。
 下前歯の歯並びも直したように見える。
 44歳の時、真矢みき は結婚発表していた
(画像は44歳時)。
 事務所移籍で、真矢みき は真矢ミキ に改名
していた。
 2枚目と比べると明らかなように、やはり、
唇側転位していた右下3番を抜歯し、左下5番
~右下5番の歯を真矢ミキ は抜髄し歯冠を削り
落とし歯根の穴にセラミッククラウン(屈曲金属
コア付の差し歯)を挿して歯軸を曲げてアーチ形
の歯並びに直していた。
 それなのに、48歳から真矢ミキ が歯を白くし
歯肉炎を防ぐ効能のハミガキのCMに出演して
いたのは、あのハミガキで磨くと真矢ミキ の
ように差し歯だらけになり歯茎も赤く腫れると
いうブラックジョークだね 
(画像は51歳時)。
 左上4番と左上5番の歯も真矢ミキ は
セラミッククラウンを被せて歯並びを整えていて
、左上4番が白すぎて目立っていた。
 八重歯だった左上3番の歯に真矢ミキ が挿した
セラミッククラウンの歯冠が歯茎側に長く伸びて
不気味に見えていた (新画像、55歳時)。
 左上3番~右上3番に加えて、右上4番と
右上5番の歯も真矢ミキ はセラミッククラウン
を被せて歯並びを直していて、八重歯だった
右上3番と頬側転位していた右上5番の歯が
セラミッククラウンの歯冠も歯茎側に長く
伸びて不気味に見えていた 
(新画像、55歳時)。
 52歳から別の会社のハミガキのCMに出演
していて、虫歯予防、歯を白く、歯がしみない、
等全部対応の美白ハミガキを頂戴と宣伝して
いたが、真矢ミキ は歯が見える所は全部差し歯
ですと見せているように見えてしまう。

 この会社は真矢ミキ、中村アン のような
セラミッククラウン(差し歯)だらけの
タレントをハミガキのCMに起用して、
虫歯予防や歯の美白を謳っていて、消費者を
欺いているね。
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