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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への治療履歴画像/解説
佐々木彩夏 (銀歯2本→セラミック歯等2本、歯列矯正) 4回更新
【まとめ】
ももいろクローバーZの佐々木彩夏は銀歯2本→
セラミック歯1本/レジン歯1本/歯列矯正/顔面麻痺
→ (佐々木彩夏の歯の詳細) 佐々木彩夏は捻転歯、
16歳:佐々木彩夏は銀歯(インレー)下奥歯2本、
19歳:佐々木彩夏はセラミック差し歯下奥歯1本,
 レジン充填下奥歯1本、23歳:上下顎歯列矯正開始、
24歳:抜歯奥(上2本/下2本),
 ミニインプラント→顔面麻痺→撤去、
26歳:下顎歯整列、上顎歯移動中。

【最新】 佐々木彩夏の歯は治療6本。

【ヒストリー】
 左上1番の歯が佐々木彩夏は左上2番側が30度
唇側捻転し、右上4番が舌側転位していた 
(画像は16歳時)。
 左上1番の歯が佐々木彩夏は左上2番側の切端が
45度唇側に突き出していた (画像は16歳時)。
 左下6番と右下6番の歯が佐々木彩夏は銀歯で
銀インレーを詰めていて、右下6番がキラリと
光っていた (画像は16歳時)。
 1枚前の画像と比べると明らかなように、銀歯
だった右下6番の歯に佐々木彩夏にセラミック
クラウン(差し歯)を被せ、銀歯だった左下6番
の歯も佐々木彩夏は削ってレジン充填していた
(フラッフィー様情報、画像は19歳時)。
 1枚前と比べると明らかなように、佐々木彩夏
は歯列矯正を開始し、右上4番と右上4番を頬側
に移動させて、上前歯の歯列弓を拡大し、
左上1番の唇側捻転を直し、上前歯8本をアーチ形
に並べていた。
 しかし、スペースが足らず、右上2番の切端が
20度右上3番側に、左上2番の歯が佐々木彩夏は
切端が40度左上3番側に曲がっていた 
(画像は25歳時)。

 そこで、歯列弓中のスペースを捻出すべく
左上5番と右上5番を抜歯し、上顎の全ての歯
の舌側に金具を仮着し、金属ワイヤーを張って
第2段階の歯列矯正に移行していた。
 上顎左右奥の歯に佐々木彩夏は脇に一時的に
ミニインプラントをネジ込み、上前歯の裏側に
仮着した矯正金具との間に金属ワイヤーを張って、
上前歯を数か月で奥に引き込もうとしたが、
運悪く右上顎のミニインプラントが顔面神経に
刺さってしまい、右末梢性顔面神経麻痺を発症
して入院していた。
 ミニインプラントを撤去し症状が収まって
退院し、年単位の時間がかかるのは承知で通常の
舌側矯正に戻していた。
 一方、歯列矯正で上顎の歯列弓が小さくなると
下顎の歯と噛み合わなくなるので、左下5番と
右下5番の歯も佐々木彩夏は抜歯し、下顎の全て
の歯の舌側にも金具を仮着し、金属ワイヤーを
張って歯列矯正を行って左下5番と右下5番の
抜歯跡に向かって下前歯を引き込んでいた。
 2枚前と比べると明らかなように、下顎の
歯列弓が一回り小さくなっているのがよくわかる
(新画像、26歳時)。
 左上5番と右上5番の抜歯跡を隠していた仮歯
を撤去してそれぞれ前後の歯の頬側にも金属
ワイヤを掛けて左上4番と右上4番の歯を
佐々木彩夏は左上5番と右上5番の抜歯跡に引き
込み中で抜歯跡が黒く見え、左上3番と左上4番
との間、右上3番と右上4番との間にそれぞれ
隙間が開いていた。
 今後、上前歯を奥に引き込んで、上記隙間を
塞ぐものと思われる。
 2枚前と比べると明らかなように、上顎の
歯列弓が一回り小さくなっているのがよくわかる
(新画像、26歳時)。

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