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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
倉科カナ (八重歯→セラミック9本)
【まとめ】
倉科カナは八重歯 → セラミック歯9本 →
(倉科カナの歯の詳細) 倉科カナは八重歯片側、
18歳:根管治療中下奥歯1本→
19歳:倉科カナはセラミック差し歯上前歯7本、
21歳:差し歯下奥歯2本。

【最新】 倉科カナ の歯は治療9本。

【ヒストリー】
 左上3番の切端が舌側に30度曲がり、左上2番がやや、
右上2番が大きく舌側転位し、右上3番がやや唇側転位していた
ので倉科カナは八重歯だった。
 左下1番と右下1番の中心(正中)が向かって右にずれていて、
左下3番が歯列弓を外れて生えたので抜歯していた 
(画像は18歳時)。
 右上1番は歯冠がやや短くてやや唇側転位していた 
(画像は18歳時)。
 倉科カナの右下6番は虫歯で歯冠が崩壊したので抜髄し根管
治療中で仮封していた (画像は18歳時)。
 左上2番の左上1番との歯間隣接部に虫歯が出来て黒ずんで
いた (画像は18歳時)。
 わずか半年後、虫歯治療を兼ねて左上2番を抜髄し歯冠を削り
落とし歯根の穴に倉科カナは屈曲金属コア付の差し歯(セラミック
クラウン)を左上2番が左上3番寄りの唇側に出るように歯軸を
曲げて挿していた。
 また左上4番を削ってセラミッククラウン(差し歯)を被せる
ための支台を築造中だった。
 左上6番を削って抜髄し差し歯(セラミッククラウン)を挿す
ための金属支台を築造中で銀色に見えた (画像は19歳時)。
 それからわずか2か月後、右上2番を抜髄し歯冠を削り落とし
歯根の穴に倉科カナは屈曲金属コア付の差し歯(セラミッククラウン)

右上2番が唇側に出るように歯軸を曲げて挿して向かって左側の
歯並びを直していた。
 さらに左上3番を抜髄し歯冠を削り落とし歯根の穴に倉科カナは
屈曲金属コア付の差し歯(セラミッククラウン)を唇側に出る
ように歯軸を曲げて挿していた。
 左上2番の差し歯と左上3番の差し歯との歯間部に広い隙間が
開いていた (画像は19歳時)。
 そのわずか2か月後、左上2番の差し歯を大きな歯冠の差し歯に
交換して左上1番と左上3番の間に隙間なく並べて挿していた。
 また右上4番も削ってセラミッククラウン(差し歯)を被せる
ための支台を築造中だった。
 上前歯6本は綺麗な歯並びになったが倉科カナは出っ歯に見えて
いた (画像は19歳時)。
 さらにわずか2か月後、左上1番と右上1番を抜髄し歯冠を削り
落とし歯根の穴に倉科カナは屈曲金属コア付の短い歯冠の差し歯
(セラミッククラウン)を2本を平行に並べ、切端をやや舌側に
曲げて挿していた。
 右上3番も抜髄し歯冠を削り落とし歯根の穴に屈曲金属コア付
の差し歯(セラミッククラウン)を切端を舌側に30度曲げて
挿していた。
 左上3番~右上2番も新しい屈曲金属コア付の差し歯
(セラミッククラウン)に交換して全ての切端をやや舌側に曲げて
挿していた。
 左上4番と右上4番にも差し歯(セラミッククラウン)を被せて
いた (画像は19歳時)。
 これだけ劇的に歯並びを変えるには歯列矯正だと2年かかるので、
わずか半年で直すには差し歯しか選択肢がなかった。
 しかし、これらの差し歯は黄色くて歯冠が短くやや舌側に曲がって
いたので倉科カナは地味で暗く貧相な雰囲気に見えていた。
 もう1枚 (画像は20歳時)。
 左下6番と右下6番に倉科カナは差し歯(セラミッククラウン)を
挿すための金属支台を築造中で銀色に見えていた 
(画像は21歳時)。
 左上2番~右上2番の差し歯(セラミッククラウン)を倉科カナ
はやや白い差し歯に作り直し、左上1番と右上1番の歯冠をやや
大きくし、やや唇側に出して挿して見栄え良く直して明るい雰囲気
を取り戻していた (画像は21歳時)。
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