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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
浅田舞 (乱杭歯→矯正→差し歯、銀歯) 再更新
【まとめ】
 浅田舞の歯は軽い八重歯かつ乱杭歯→19歳:奥歯4本抜歯/歯列矯正、
21歳:上奥(1本銀歯クラウン/1本銀帯環)、
→<25歳:歯列矯正中止,上奥1本差し歯、
25歳:浅田舞は上前4本差し歯、27歳:下(前4本/奥2本)差し歯,
上奥1本銀歯(インレー)→差し歯。

【ヒストリー】
 左上1番が少し唇側転位し右上1番の唇側に少し重なっていて
浅田舞は軽い乱杭歯だった (画像は18歳時)。
 浅田舞は右上5番を抜歯して歯列矯正中で
右上4番と右上6番の間に隙間が開いていた (画像は19歳時)。
 左上3番と右上3番が八重歯で上前歯が乱杭歯だったのを
左上5番と右上5番を抜歯して浅田舞は歯列矯正中で八重歯も
乱杭歯も少し残り、左上1番が唇側転位して右上1番の唇側に
少し重なっていた。
 左上4番と左上6番の間は塞がっていたが左上6番の頬側が
薄黒く変色していた (画像は19歳時)。
 わずか2年後、虫歯で右上6番が歯冠崩壊し抜髄して歯根の穴に
金属支台を築造し、矯正ワイヤのアンカーを兼ねて右上6番に
銀クラウンを被せていたので、浅田舞は右上6番が銀歯だった
(マヒロ様提供画像、21歳時)。
 さらに、左上6番前方に矯正ワイヤの金属アンカーを仮着していた
ので、浅田舞は左上6番も銀歯に見えていた (画像は21歳時)。

 歯列矯正が進展せず、左上3番と右上3番が少し唇側転位していて
浅田舞は軽い八重歯で、左下3番、左下1番、右下2番が少し
唇側転位し、右下3番が舌側転位して下前歯は乱杭歯だった
(画像は22歳時)。
 歯列矯正を中止して、浅田舞は右上6番にオールセラミッククラウン
(差し歯)を挿していた (画像は24歳時)。
 歯列矯正を中止して、浅田舞は左上6番前方の金属アンカーを
撤去していた。
 相変わらず、左上2番と右上2番が少し舌側転位し、左上1番が
唇側転位して右上1番の唇側に少し重なり、右下2番もまだ
唇側転位していた (画像は25歳時)。
 それから、わずか数か月後、左上2番~右上2番の4本を抜髄して
歯冠を削り落として歯根の穴に浅田舞は屈曲金属コア付の差し歯
(オールセラミッククラウン)を上前歯4本がアーチ形に並ぶ
ようにそれぞれの歯軸を曲げて挿して綺麗な歯並びに直していた
(画像は26歳直前)。
 この画像だけ見ると天然歯と見分けがつかないが、6枚目の画像と
比べると浅田舞は上前歯4本を差し歯に換装して歯並びを直した
ことがよくわかる (画像は26歳時)。
 浅田舞の歯並びの変化について、ここまでの解説をまとめておく。
 2枚目~5枚目の画像から19歳~21歳頃に浅田舞は奥歯4本を
抜歯し金属アンカーを仮着して歯列矯正したものの上前歯の乱杭歯が
直らなかったのに、この画像のように26歳直前のわずか一週間で
浅田舞は少なくとも上前歯4本が激変していて6枚目と10枚目の
画像を比べても差し歯に換装したことは明らかだ
(画像は26歳直前、左:2014/06/30、右:2014/07/07)。
 歯列矯正時に左下5番と右下5番も抜歯してしていたことが
わかる。 
 浅田舞は左下6番と右下6番に自歯と比べて白いオールセラミック
クラウン(差し歯)を被せていた。 
 6枚目の画像と比べると歯列矯正で乱杭歯が直せなかった
左下2番~右下2番の4本を抜髄して歯冠を削り落として歯根の穴に
浅田舞は屈曲金属コア付の差し歯(オールセラミッククラウン)を
下前歯4本がアーチ形に並ぶようにそれぞれの歯軸を曲げて挿して
綺麗な歯並びに直していた (画像は27歳時)。
 浅田舞の左上6番は昔に銀インレーを詰めた銀歯で頬側後方の
残存歯質が薄くて欠けたが欠損部を再建せずに銀インレーを再形成
していて頬側後方の欠損部から銀インレーが黒く見えていた
(もち様情報、画像は27歳時)。
浅田舞は1枚前で銀歯だった左上6番をぐるりと削ってオール
セラミッククラウン(差し歯)を被せていた (画像は27歳時)。

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