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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
宇多田ヒカル (乱杭歯→差し歯) 再更新
【まとめ】
 宇多田ヒカルの歯は上前歯と下前歯が乱杭歯→
24歳:宇多田ヒカルは上前歯1本差し歯,下奥歯1本差し歯。

【ヒストリー】
 16歳。
 左下3番と右下3番が唇側転位していた (画像は21歳時)。
 上から見ると、左下1番が少し捻れて唇側転位していた。
 左下2番が大きく舌側転位し舌側に反っていた。
 左下3番と右下3番が唇側転位していた。
 宇多田ヒカルは下前歯6本がいわゆる乱杭歯だったのに
加えて左上1番が1本だけ捻れて前に飛び出していた 
(画像は21歳時)。
 左上1番は捻れて前に飛び出し右上1番の前に交差していた。
 上顎と下顎の歯を噛み合わせると左下3番と右下3番が上顎
前歯と切端咬合していた (画像は22歳時)。
 下から見ると、左上1番と右上1番が直角に近い角度で交差し、
右上1番の前に左上1番が一部乗り上げていた (画像は24歳時)。
 宇多田ヒカルは左上1番を抜髄して歯冠を削り落とし歯根に
屈曲金属コア付の一回り小さな差し歯(セラミッククラウン)
を挿して歯の植立方向と切端を右上1番と揃えていた。
 左上1番は右上1番とわざと少し山形に角度をつけて植立
させていた (画像は24歳時)。
 4番目の画像での上前歯の凹凸と比べると歯列整形は一目瞭然
であり、2007年4月~2007年8月の間に歯列が直ったので、
歯列矯正したのではないことは明らかだ。
 宇多田ヒカルは左上1番を差し歯に換装したため、歯との境目
の歯肉が少し逃げて黒ずんでいた。
 下前歯6本の乱杭歯はまだそのまま残っていた (画像は24歳時)。
 テレビ番組で宇多田ヒカルは自分の歯型(石膏模型)の画像を
公開していた。
 下前歯6本は3枚目の画像のままで凸凹した歯並びの乱杭歯
だった。
 よく見ると、左上1番と左下6番の本番のオールセラミック
クラウン(差し歯)を宇多田ヒカルが装着する前に石膏模型に
試着し確認している画像だった (画像は25歳時)。
 宇多田ヒカルは差し歯で乱杭歯を直したことを認めたく
なかったのか、「記憶が無くなるほど飲んだ翌日起きたら
前歯が折れてた」の話を何度もネタに使っていた。
 27歳の時、宇多田ヒカルはアーティスト活動を休止したが、
33歳の時、活動を再開していた。
 宇多田ヒカルは左上1番の差し歯を作り直したしたようで、
自歯に比べて少し白く右上1番側が唇側に30度捻転するとともに
右上1番より少し前に出ていて、歯茎との境目が黒ずんでいて、
差し歯バレバレで7枚目の初代の差し歯と比べて(仮歯かも
知れないが)出来栄えがよくなかった (画像は33歳時)。

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